意外に知らなかったプルデンシャル生命とプルデンシャルタワーレジデンスの相関図
ご近所さんとひょんな事で、メールのやり取りをするようになりました。メールアドレスを見るとプルデンシャルのローマ字があったんですよ。プルデンシャルって、プルデンシャルタワーレジデンスマンションか?と思いつつそんなメールアドレスある訳ないじゃん。あれこれ想像してみたんだけど、どうやらプルデンシャル生命保険にお勤めらしい。そんあご近所さんの風貌は、プルデンシャル保険に勤めているような感じでは、まったくありません。どんな感じかと言うと、わりと弱腰そうな感じなんで前からなにしてるのかな?って思ってたんですよ。でもプルデンシャルの営業さんか、今をときめくプルデンシャルのライフプランナー?どうみてもそんな感じには見えない!でもプルデンシャル生命保険株式会社の営業だとしても、どうなんだろう?土曜日曜の夕方に会ったことあるんだけど、いつも背広着てるから、よく聞くプルデンシャル生命保険の代理店を独立してやってるのか?だってサラリーマンなら週末はお休みだもんね。そんな方が、外資系のプルデンシャルのコンサルティングだったなんて驚きですね。
なぜかはよく判りませんが、生命保険っていえば、おばちゃんの勧誘を思い出すんですが、外資系のプルデンシャル生命保険とかもいるんですかね。調べてみるとプルデンシャル生命保険株式会社の親会社は、世界でも有数の規模を誇る総合金融機関のプルデンシャル・アメリカの保険部門の日本法人のようですね。外資系生命保険会社が、他の国で法人を設立するなら、やっぱり、なんちゃら郷に従え的な考え方をしないことには、現地で受け入れられない?でもこの言葉は日本だけなんですかね?と言うことは、プルデンシャル生命保険も日本法人なんだから、おばちゃん営業もあるんだろうか?プルデンシャルの求人情報なんかを見れば一発でわかるのかな?いやプルデンシャル生命保険株式会社の求人としてではなく、プルデンシャル生命の代理店とかの求人ならあるんだろうね。でもどう想像しても、おばちゃんが自転車で営業にきて「プルデンシャル生命保険です」って言うのも変な気がするな。だっていくらなんでも、外資系でちゃりんこ営業なんて・・・。あるのか?
プルデンシャル生命のように、外資系生命保険などが日本進出するなら、当然国内生命保険会社営業などの経験者がプルデンシャルに転職すると言いますか、生保ヘッドハンティングを慣行して人員を確保するんでしょう。でもプルデンシャル生命保険株式会社とプルデンシャルタワーレジデンスの関係があるんでしょうか?片や外資系生命保険会社、もう一つはマンションの名前ですけど。プルデンシャル生命保険株式会社の設 立は1987年10月で、後に あおば生命保険(旧:日産生命保険)を吸収合併しているようです。ジブラルタ生命保険株式会社が同じプルデンシャル・ファイナンシャルグループにあるようですけど、資本関係はないらしい。なんだ、調べてみるとプルデンシャルタワーは、別名で千代田生命が再開事業としてタワー建設を始めたけど経営破たんして、はプルデンシャル生命保険が買収し、森ビルと共同で作ったのが、プルデンシャルタワーレジデンスだそうです。当然ながらプルデンシャル生命保険株式会社の本社がタワー内にあるそうだ。そりゃそうですね、商標の関係があるはずだから・・・。